立川市の不動産 タウンガイド

立川市不動産タウンガイドMAP

緑豊かな健康都市の立川市。三多摩の交通要綱として、交通網の整備が進み、人々の交流やビジネスの拠点として発展を続け、東京西部の中心都市となっています。

 東京都のほぼ中央に位置する立川市は、今、多摩エリアでもっともニュースの多い「旬」な街です。立川駅北口・南口ともに再開発が進み、商業施設と住宅街とが調和し、日々発展を続けています。JR立川駅の利用者数を見ても、2003年度JR東日本の調べによると、立川駅の一日の平均乗降客数は新宿に次いで2番目に多い数となっており、目指すは多摩エリアの「中核都市」といったところです。
 新宿から30分ほどで到着する利便性に、モダンなオフィスゾーンとファッショナブルなショッピングゾーンが立ち並び、交通の要衝であると同時に、中心地から少し足を伸ばせば、そこは広大な国営昭和記念公園や多摩川の清流、武蔵野の面影を残す玉川上水など、恵まれた自然環境も。美しい街並みと豊かな自然環境を楽しむことができます。
 そんな話題に事欠かない立川だけに、不動産の注目度は上昇中!中央線をはじめ青梅線や多摩都市モノレール・西武拝島線・南武線と5つの路線が通っていますが、路線ごとに雰囲気や不動産相場が異なるのが立川の不動産事情の特徴です。以前までは、新築一戸建ての供給が多くはありませんでしたが、路線や最寄り駅、土地の広さなど、選択肢に幅がでできた為、自分の好みに合わせた住宅探しをする事ができます。今後、予定している商業施設の誕生、市役所や国の機関など行政施設の移転計画が進んでおり、ますます立川から目が離せなくなりそうです。

立川市の交通

■鉄道

JR東日本 ・中央本線(立川駅)
・青梅線(立川駅、西立川駅)
・南武線 (立川駅、西国立駅)

西武鉄道 ・拝島線(玉川上水駅、武蔵砂川駅、西武立川駅)

多摩都市モノレール ・多摩都市モノレール線(柴崎体育館駅、立川南駅、立川北駅、高松駅、立飛駅、泉体育館駅、砂川七番駅、玉川上水駅)

■バス

・京王電鉄バス
・立川バス
・西武バス

■道路

近隣の高速道路 ・中央自動車道(国立府中IC、八王子IC)

一般国道・主要地方道 ・国道20号(甲州街道) ・東京都道7号杉並あきる野線 五日市街道 ・東京都道16号立川所沢線 立川通り ・東京都道29号立川青梅線 奥多摩街道・新奥多摩街道 ・東京都道43号立川東大和線 芋窪街道 ・東京都道55号所沢武蔵村山立川線 ・東京都道59号八王子武蔵村山線

立川市の市勢

面積   24.38平方キロメートル
世帯数 8万世帯
人口   17万人
(データ 平成18年)

立川市の名産

東京うど

立川市のイベント

3月  たちかわ楽市
7月  国営昭和記念公園花火大会
8月  立川よいと祭、立川の夏・祭、羽衣ねぶた祭
10月  たちかわ楽市


不動産購入前のチェックシート!

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